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ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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「オレ達の出番まだまだ先だなー」
「フォーチュンカップが終わんねえとな。…つかお前早く見たいわけ?結構な黒歴史だと思うんだがアレ」
「アレ?」
「腹だし」
「ええー!いいじゃん、プリキュアだって腹だし居るじゃねーか!」
「ダークシグナーとプリキュアを同列で語るな」

***
プリキュアは正義の味方だぞ(笑)

再放送を見ながら京介とクロたん

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何やら部屋の中から大きな声がする。
喧嘩するほど仲が良いとは言うが、とりあえず仲裁しようとⅤが中に入ると、末弟が半泣きで訴えてきた。
「Ⅳ兄サマとⅤ兄サマのお嫁さんになるって言ったらⅣ兄サマが駄目だって」
「だってお嫁さんって女がなる奴だろ?Ⅲじゃ無理だろうよ」
確かに。
「じゃあ兄サマ達のお婿さんになる!お婿さんなら男でもなれるでしょ!」
「ええと…それなら大丈夫、か…?」
Ⅲに迫られてⅣが首を傾げつつ考える。
いやまったく大丈夫じゃない。
男同士では結婚は出来ないし、兄弟ではもっと無理だ。
しかし三男がとてもいい笑顔で嬉しそうに言うのだ。

「そうしたらずっと兄サマ達と一緒に居られるよね!」

そんな風に言われたら長男もそうだなと頷くしかない。

***
仲良し兄弟
いやもう昔の兄弟の可愛らしさに
すごい勢いで食いついてますよ。
やべえ。

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「あまでび」
 ぜある感想
「しゅがー」
「H*D」
 ジャンプ感想

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「あまでび」
 ゴッズ・京クロ小説
「H*D」
 銀魂・沖山小説

来週は京介編をUPしたい…いや纏めて一本にする気だったんだがな…
まあただのいい訳だ
あと陽介が出張ってる完直ホワイトデーも書く
ええとあとはジャ遊書きたいよジャ遊!

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私、少し前まではおばあちゃんの庭から出ようともしなかった。
ずっとあそこに居ることが幸せだと思っていた。
だけど其処に燐が来たの。
最初は言葉使いも乱暴だし、声も大きいし、ちょっと怖い人って思った。
でも違ったの。
燐は優しかった。
乱暴な言い方をするけど優しい人だった。
だから私、塾へ来ることに決めたの。
ずっと同じ所に居たって駄目なんだってわかったから。
見ただけじゃわからない、話して、経験してみなきゃわからないことが沢山あるんだって燐が教えてくれたから。

「ああ、そう」
しえみの話に出雲はつまらなそうに適当な返事をした。
「もう、出雲ちゃんてば」
朴がそんな友人の態度を窘める。
「だって朴、この子の話要するに惚気よ?自分が如何に奥村燐が好きか語ってるだけじゃないの」
「そ、そんなんじゃないよ!!」
慌てるしえみに出雲は言った。
「じゃあアンタ今すぐ鏡見てごらんなさいよ。真っ赤よ?」

***
燐しえ前提でガールズトークと言うか。
しえみちゃんは無自覚で惚気そう。


拍手文でした。

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