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ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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「あまでび」
 ゴッズ感想

ブルーノちゃんがあ・・・
悲しい

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「クロウ兄ちゃんは何時鬼柳兄ちゃんのとこへお嫁さんに来てくれるの?」
サティスファクションタウンへ配達に来て、誘われるままウエストとお茶を飲んでいたクロウは、その言葉に盛大に咽た。
「嫁って・・っ!あのなウエスト」
「ニコ姉ちゃんだって友達と遊びに行ったりもっとおしゃれしたりしたいだろうに可哀想だよ」
それはまあ確かにそうだ。
京介が面倒を見ている姉弟だが、家事全般はほぼニコ担当となっている。
しっかり者ではあるが、ニコだってまだ子供なのだ。
遊びたいに決まっている。
「クロウ兄ちゃんが早くお嫁に来てくれればいいのに」
この親を亡くした姉弟の力になってやりたい。
いやしかし嫁て。
唸るクロウの目の端にちらと水色の髪が見えた。
「ん?鬼柳?」
ウエストはさっと目を逸らす。
それで察しがついた。

「鬼柳!てめえ子供に何言わせてんだ!」

***
聞いみて、って鬼柳兄ちゃんが言うんだもん(笑)

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「でっかい図体で入口に突っ立ってないでくれないっすか。邪魔なんだけど」
レッド寮の食堂で始まった小競り合いに、またか、と万丈目はため息をついた。
止めるのも面倒くさいので傍観者になることにする。
とりあえず当事者ではないのだから。
元凶である筈の十代は目の前のメザシに夢中だ。
「何カリカリしてるざうるす。カルシウム足りてないどん。だから背も伸びないざうるす」
「なあんだとぉお!!」
そしてまたあの恐竜が売られた喧嘩を買うから騒ぎが大きくなるのだ。
そろそろ止めた方がいいか、と万丈目は腰を上げた。
しかしまあ問題なさそうだと判断してもう一度座りなおした。

恐竜はチビッコい先輩にちゃんと手加減しているようだ。

***
仲悪い頃の剣翔。
準たんが常識人。


恋するカレンダー12題 2
玄関開けたらあなたとはちあわせ。

お題Fortune Fate

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「しゅがー」
「H*D」
 ジャンプ感想

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「あまでび」
 VJ感想
 ログUP
「H*D」
 オ―マガコネタ(サカシシ)

ショタクロがもっと書きたいので
ぷらんつ(クロたんと遊星たんバージョン)のログを収納しました(^^ゞ
すいません

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