ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
★銀魂
久しぶりの新作キター!!
ってことでOPEDも変わってました!鈴蘭の話が終わったらまたしばらく寄り抜きだろと思っていたがオビワン兄さまの話もやってくれそうだ。
銀さんと鈴蘭のくだり超笑う。月詠と銀さんが可愛い。
それにしても将軍は出るたびにこんな扱いでもう…wwwww
そんで映画wwww春じゃないのかよwww
★問題児
ええととりあえず中の人目当てですけども結構面白いかな。
黒ウサギが可愛い。
けどもいちいち乳が揺れるのは正直ウザイ。
★せいや
あと5時間7分。
よく考えたらこいつら黄金聖闘士あんまし倒してない(^^ゞ
小さいソニアさま超可愛い。おかっぱ頭ー
蒼摩はさーホントいい子だよなー親父の敵なのにさー
ソニアさまは生き残ると思っていたのに……なんかもう凄い可哀相なカンジで泣くわ
★すまいる
先週小動物になった3幹部はいずこへ。
「アタシがハッピーならそれでいいよね~~」
バッドエンドプリキュアはサ二―とマーチがカッコ良いな~~中の人が大変そうなんですけど。
ミラクルジュエルを手に入れてどうこうとか何も無かったのね。つか楽しそうだな中の人が。
キャンディが女王様の娘ならポップも息子だろ…つか女王制何すね…
「諦めないで頑張っていればきっと未来はきらきら輝くから!」
「夢見るお姫様の綺麗事だよ!」確かにwww
ジョーカーがラスボスかと思ってましたがそんなことなかった
キャンディが可愛くなった!
★とりこ
ブラックジャク。なんか無免許名医みたいな。
ルーレットするマッチさんが可愛い。
★はんたー
OP絵が変わってたーレオ兄もクラピカも居なくなってしまった(^^ゞまあグリードアイランド編出番無いけどな…
「次はホントにとるよー」
「このポジティブ小僧が!」可愛い
モンスターどもと戯れるキルゴンが可愛いー
なんて勿体ないんだ!ってむきーってなっちゃうビスケが可愛い(^o^)/
「ばばあじゃん」ぶん殴られるしwwwww
久しぶりの新作キター!!
ってことでOPEDも変わってました!鈴蘭の話が終わったらまたしばらく寄り抜きだろと思っていたがオビワン兄さまの話もやってくれそうだ。
銀さんと鈴蘭のくだり超笑う。月詠と銀さんが可愛い。
それにしても将軍は出るたびにこんな扱いでもう…wwwww
そんで映画wwww春じゃないのかよwww
★問題児
ええととりあえず中の人目当てですけども結構面白いかな。
黒ウサギが可愛い。
けどもいちいち乳が揺れるのは正直ウザイ。
★せいや
あと5時間7分。
よく考えたらこいつら黄金聖闘士あんまし倒してない(^^ゞ
小さいソニアさま超可愛い。おかっぱ頭ー
蒼摩はさーホントいい子だよなー親父の敵なのにさー
ソニアさまは生き残ると思っていたのに……なんかもう凄い可哀相なカンジで泣くわ
★すまいる
先週小動物になった3幹部はいずこへ。
「アタシがハッピーならそれでいいよね~~」
バッドエンドプリキュアはサ二―とマーチがカッコ良いな~~中の人が大変そうなんですけど。
ミラクルジュエルを手に入れてどうこうとか何も無かったのね。つか楽しそうだな中の人が。
キャンディが女王様の娘ならポップも息子だろ…つか女王制何すね…
「諦めないで頑張っていればきっと未来はきらきら輝くから!」
「夢見るお姫様の綺麗事だよ!」確かにwww
ジョーカーがラスボスかと思ってましたがそんなことなかった
キャンディが可愛くなった!
★とりこ
ブラックジャク。なんか無免許名医みたいな。
ルーレットするマッチさんが可愛い。
★はんたー
OP絵が変わってたーレオ兄もクラピカも居なくなってしまった(^^ゞまあグリードアイランド編出番無いけどな…
「次はホントにとるよー」
「このポジティブ小僧が!」可愛い
モンスターどもと戯れるキルゴンが可愛いー
なんて勿体ないんだ!ってむきーってなっちゃうビスケが可愛い(^o^)/
「ばばあじゃん」ぶん殴られるしwwwww
PR
「『ワシの青峰』っていい響きやと思わん?」
いつもと同じ笑顔で今吉が言う。
そう呼んでええか、なんて言うからいいぜ、と返事をした。
「その代わりオレも『オレの今吉サン』って呼ぶけど?」
「其れは駄目や」
今吉は笑顔で拒否してくる。
「何でだよ」
「恥ずかしいやろ」
いつもと同じ笑顔でしれっと今吉は言う。
「アンタの恥ずかしいポイントがわかんねえわ」
本当に恥ずかしいなんて思っているのかどうかも。
「って話をしたんや」
「へえ、そうか」
これはもしかしたら惚気話なんだろうか、と諏佐はいつもと同じ笑顔の友人を見ながら考える。
その眼鏡の奥の目は普段と全く同じように細められていて、真意は読めない。
「それでその『お前の青峰』がさっきからスゴイ睨んでくるんだけど」
「おー、ヤキモチ焼いとんのかのぉ。可愛いやろ『ワシの青峰』」
今吉は青峰の方を振り返りもせずにそう言ったのだが。
「………うわ、アカン」
「どうした今吉」
見ると耳が赤い。
「『ワシの青峰』っちゅーのもエライ恥ずいわ」
***
青今
腹黒時々乙女モード
その乙女モードに諏佐の前で入るから駄目なんだよっつー
拍手文でした。
「昴くんはアキちゃんが好きなの」
唐突な問いに昴は椅子から転げ落ちそうになった。
「にゃ、にゃんですかいきなり」
「噛んでる」
楽しそうに海翔は指摘する。
「にゃにを、根拠に、そんなことを」
気を付けたつもりが再び噛んでしまう。
海翔はまた笑った。
「アキちゃんがパーツを届けてくれたのがホントに嬉しかったみたいだからさ」
確かに、嬉しかった。
アレは自分にとって、とても大事なもので、だから其れが手元に戻って来たのは嬉しかった。
アレが大切なものなのだと解ってくれる人が居ることが嬉しかった。
しかし何故海翔に其れを指摘されなければならないのかが解らない。
牽制のつもりだろうか。
本人たちがお互いをどう思っているのかは知らないが、傍から見れば立派にカップルだ。
ただの幼馴染で、其処までの仲では無いのかもしれないが、互いに大切に思っているのは解る。
其処に他人が入り込もうだなんて思っていない。
牽制するつもりならば見当違いもいいところだ。
「部長はボクのタイプとは正反対です」
「へえ」
海翔は面白そうに唇の端を釣り上げる。
「じゃあ、昴くんのタイプってどんな子なの」
何故そんな話になる。
しかし言わなければ解放されそうもない。
「……大人っぽい、もっと理知的な人です」
何気にあき穂に失礼なことを言っているのだが、海翔は其処は指摘しなかった。
「年上とか?」
「……そうですね」
年上というのは避けるべきキーワードだったかもしれない、と思ったが、海翔は少し嬉しそうな顔をする。
「キルバラは?」
「……は?」
「キルバラは強い方がいい?」
「いえ、其処には特にこだわりは」
今度は少し面白くなさそうな顔になる。
なんなんだ。
良く解らない人だ。
昴はとりあえず話を逸らそうとした。
「……そういう八汐先輩はどうなんですか」
「オレ?そうだなあ」
「キルバラで21敗しても諦めない子かな」
「………………は?」
何を言われたのか全く理解出来なかった。
いや海翔の言った言葉は解るのだが、其れが誰のことを指すのかを理解することを本能が拒んでいる。
昴は混乱した。
それなのに海翔はさっさと立ち上がって言う。
「じゃあまた明日」
「え、にゃに、ちょ、先輩!」
混乱したまま置いていかれて、昴は益々焦るばかりだ。
***
カイスバ
ゲーム未プレイ・アニメのみ
昴可愛いよ昴!ってなったので書いた。
萌えに忠実に生きる。
唐突な問いに昴は椅子から転げ落ちそうになった。
「にゃ、にゃんですかいきなり」
「噛んでる」
楽しそうに海翔は指摘する。
「にゃにを、根拠に、そんなことを」
気を付けたつもりが再び噛んでしまう。
海翔はまた笑った。
「アキちゃんがパーツを届けてくれたのがホントに嬉しかったみたいだからさ」
確かに、嬉しかった。
アレは自分にとって、とても大事なもので、だから其れが手元に戻って来たのは嬉しかった。
アレが大切なものなのだと解ってくれる人が居ることが嬉しかった。
しかし何故海翔に其れを指摘されなければならないのかが解らない。
牽制のつもりだろうか。
本人たちがお互いをどう思っているのかは知らないが、傍から見れば立派にカップルだ。
ただの幼馴染で、其処までの仲では無いのかもしれないが、互いに大切に思っているのは解る。
其処に他人が入り込もうだなんて思っていない。
牽制するつもりならば見当違いもいいところだ。
「部長はボクのタイプとは正反対です」
「へえ」
海翔は面白そうに唇の端を釣り上げる。
「じゃあ、昴くんのタイプってどんな子なの」
何故そんな話になる。
しかし言わなければ解放されそうもない。
「……大人っぽい、もっと理知的な人です」
何気にあき穂に失礼なことを言っているのだが、海翔は其処は指摘しなかった。
「年上とか?」
「……そうですね」
年上というのは避けるべきキーワードだったかもしれない、と思ったが、海翔は少し嬉しそうな顔をする。
「キルバラは?」
「……は?」
「キルバラは強い方がいい?」
「いえ、其処には特にこだわりは」
今度は少し面白くなさそうな顔になる。
なんなんだ。
良く解らない人だ。
昴はとりあえず話を逸らそうとした。
「……そういう八汐先輩はどうなんですか」
「オレ?そうだなあ」
「キルバラで21敗しても諦めない子かな」
「………………は?」
何を言われたのか全く理解出来なかった。
いや海翔の言った言葉は解るのだが、其れが誰のことを指すのかを理解することを本能が拒んでいる。
昴は混乱した。
それなのに海翔はさっさと立ち上がって言う。
「じゃあまた明日」
「え、にゃに、ちょ、先輩!」
混乱したまま置いていかれて、昴は益々焦るばかりだ。
***
カイスバ
ゲーム未プレイ・アニメのみ
昴可愛いよ昴!ってなったので書いた。
萌えに忠実に生きる。
