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ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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★死神
浦原さん達のトコに居たの誰?
まあとりあえず敵じゃなさそうだけど。元敵ではありそうだがな。
花火で行くのかwww久しぶりだな姐さん。
★ベル坊
最終的にじゃんけんかよwww
不良共がもだもだしてるのは確かに萌える。
パー子が意外に料理出来そうな雰囲気だったがヨーグルトで台無しwww
もう付き合っちゃえばいいのに。寧々さんと古市も。したら私が萌えるだろ!
★めだかちゃん
赤ん坊同士はちゃんと会話通じてるのか
★殺せんせー
転校生が超可愛くなった!と思ったら元に戻されてがっかり…
と思いきや反抗期www
律可愛いな~~
★黒バス
海常の黄瀬!もおおおお萌えるだろ萌えるだろ!!!
こういう回想シーン桐皇でも欲しかったなああああ

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★怪物くん
其れは不法侵入だwww窓が開いているという事実だけで其処から入って来たと即座に判断出来る雫(笑)
「お父さん何でこんな時間に居るの」コ ワ イwww
どーしようもない親父だなー
雫、母親似ならば美人なんじゃないのかな?あんま作中で可愛いとか言われないけども。
ささやん可愛いな~その格好~
ザリガニ釣るな…お前青峰と一緒だなレベル。
ヤマケンくんが可愛い。
★めだかちゃん
笑顔めちゃくちゃ怖い(笑)
アニキには変態しか残らないwwwいやもう酷い言われようですけどもwww事実ww
襟首掴まれるくじらちゃん可愛い。
死 ん で ね え よ www
損なう?!
もがなちゃん無双
★銀魂
今週もより抜き(以下略)
アゴミwww
インデペンデンスディっていう新ちゃん可愛い。
神楽ちゃん可愛い。
チーズ蒸しパンになってないで仕事しろwwww
★ロボティクスノーツ
「ありのままに今起こったことを話すぜ」
「それ、ゲンドウポーズですか」wwwわかるか、じゃねええwww
「JAXAと巨大ロボットを作ろう!!」「…え?」この昴のww反応がww超可愛い!!
余計なこと言わにゃいでください!また噛んでるww
★せいや
あと8時間42分!
エデンは正直ウザイ…
★すまいる
この調子で今更自己紹介していくのか;
つか何故いきなりペンを握っているのやよいちゃんは。そこはせめてシャーペンだろ。
いやまずコンテを切れ。
先週と同じことを言っておりますよジョーカーが。
来週はなおちゃん!マジョリーナさんも若いバージョンで楽しみ!
つか子だくさんすぎwww
★とりこ
中身はこの豆だけてwww
★はんたー
レオ兄可愛い。
そうだ女装してたんだったわクラピカ。
速攻電話切るクラピカwwナイス
何故トイレを読むwww
キルアどーしたのww

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「あまでび」
 ゴッズ・京クロ小説
 拍手文変更
「H*D」
 黒バス妖怪ぱろ3つ(青今・花今)

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『ある朝起きたら、ネコミミ&尻尾が生えていました。』


今吉は遠い目をする。
「って何処のファンタジーや。ないわー。…ああ、そうか。此れ夢かいな」
ネコミミがぺったり伏せる。
「逃避すんなよ」
「するやろフツー」
「いいじゃねえか、ネコミミとメイド服とおっぱいにはオトコの夢が詰まってるんだぜ」
「青峰、お前の仕業かい」
メイド服を手にそう主張する青峰に同意してやりたい気持ちもあるが、自分がやるとなれば話は別である。
絶対着いへんで。
「っつーか何をどーやったらネコミミ生えてくるんや」
「赤司がくれた粉末を昨日アンタが飲んでたポカリに混ぜた」
「なんやねん其れ!」
赤司は何でそんなもん持ってんねん、わけわからんわ!
というか赤司ならば何でもアリかもしれん、と思えてしまう辺りが嫌だ。
しかし騒いでいても仕方ない。
青峰の方に向き直って今吉は言った。
「ほんで此れ元に戻るんやろな?」
「知らね」
「知らねやないわ!聞いとけや!!」
「相変わらずお馬鹿ですね青峰くん。其処は知らなくても知っているふりをして『元に戻りたいならば大人しく言うことを聞け』と言う所ですよ」
乱入者は物騒なことを言う。
其れはすでに脅しだ。
「テツ…お前何時から居た」
「黒子、前から思うとったんやけど、ジブンわしより腹黒なんとちゃう?」
黒子の後ろに犬耳&シッポの生えたの一年坊主が居た。
さらに首輪も装備している。
「…火神は犬かいな。似合うとるで」
「今吉さんもカワイイ、です」
「カワイイ…」
自分よりも図体のでかい年下にカワイイとか言われるのは複雑な気分だ。
わし2つも年上なのに。
いじける今吉を図体のでかい年下の恋人が追い打ちをかける。
「何いじけてんだよ。マジで可愛いぜ」
「青峰、お前ちょお黙ってくれんかホンマ」
いじけて居ても埒が明かないので今吉は黒子を振り返った。
「黒子、とにかく元に戻る方法を教ええや。つか何でわしまで写メっとるんやお前」
「此れホント元に戻るんだろうなお前」
不安になって来たのか火神も言う。
黒子は澄まして返答する。
「勿論ボクが堪能して満足したら戻してあげますよ」
「お前何時満足すんだよ!」
オレはこんなんじゃ満足できねえと火神が喚く。
今吉は言った。
「火神あんま信用せえへん方がええで。アイツ真っ黒や」
「アンタが言うなよ」
青峰が突っ込む。
黒子は不満そうに、心外です、と言った。
「では信用して頂く為にひとついい事を教えて差し上げます」
「なんや」

「ネコは尻尾の付け根が性感帯だそうです」

「その知識要らんわ!」


『その日、青峰に後ろを取られたら死ぬと思いました』


***
青今
今吉さんにネコミミと尻尾装備だよっつー同人でよくありがちなアレです。
なんでとか深く突っ込んではいけない。
メイド服は意見分かれるところでしょうが
ネコミミは絶対似合うと思うんだ!
そして黒子さまは安定の真っ黒です。
実は黒火。
猫の性感帯云々は本当かどうか謎ですが刺激するとお尻を突き出してくるらしいよ

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合宿二日目の朝、小金井は隣の水戸部が起きた気配で目を覚ました。
普段は姉に叩き起こされてもなかなか目が覚めないのだが。
「おはよー、水戸部」
おはよう、起しちゃった?
「ううん、いつもは姉ちゃんが部屋に入って来たって起きないもん」
練習は厳しいけどやっぱ皆と一緒にお泊まりは楽しいから寝てるの勿体ない気がする。
そう言うと水戸部は笑った。
そのうちにぽつぽつと周りも起きだした。
まだ起きない者を起こそうと動かない布団の塊に近づく。
「あ、抱き枕だ」
抱き枕を抱えて幸せそうにぐっすり眠っているのは木吉だ。
抱き枕の方も穏やかな寝息を立てている。…日向だ。
日向だって小さい訳じゃないのに木吉が大きいから抱き枕的に丁度いいカンジだ。
「なんかアレだね、人間に育てられたクマが、飼育員さんに懐いてるみたいなカンジ?」
…その例えは微妙だよコガ。
「そう?」
まさにそんなカンジなのになあ。
木吉が本当に幸せそうなので起こしたら可哀相かな、と思ってしまう。
そのうちに日向の方が目を覚ました。
しばらく状況が把握できない様子だったが、やがて自分の体に回された腕が誰のモノか気がついたようだ。
そしてその腕のせいで起き上がれないことも。
がっちり掴まれてしまっていて、どかすことが出来ないと解った日向は、木吉の腹に肘鉄を食らわした。
悶絶する木吉を放置して起き上がる。
あんなに幸せそうに寝てたのにちょっと可哀相だなあ。
小金井はそう思った。
あんな風に幸せにぐっすり眠れるのならば、抱き枕やっぱり欲しいかも、とも。
正直、あの幸せそうな寝顔が羨ましい。
そうして、いい事を閃いた。
「そう言う訳で抱き枕になってよ、水戸部」
その晩、そう言ったらば水戸部は少し困った様に小首を傾げた。
蓄音器の前で首を傾げるビクターの犬みたいで可愛い。
「駄目?」
小金井も水戸部と向い合せになって同じように首を傾げる。
いいよ。
「わーい、ありがと水戸部!」
許可が降りたところで、さて抱きつこうと思ったら、残念ながら木吉のようにはいかなかった。
水戸部の方が大きいからだ。
「何か思ったのと違うかも」
そう呟くと水戸部はやはり少し困ったようにそっと小金井に腕を回してきた。
此れじゃオレが抱き枕じゃないかな。
でも何だか幸せだ。
水戸部にひっついているとよく眠れそうな気がする。
小金井はふふっと笑った。
水戸部も僅かに笑った気配がある。
水戸部もきっと幸せそうに寝こける木吉がちょっと羨ましかったに違いない。

 
オレが水戸部の抱き枕になったげるから、水戸部はオレの抱き枕ね!
 
水戸部の背中に腕を回して小金井は目を閉じた。

 
「ああ、癒されますね」
翌朝、抱き合ってすやすやと眠る水戸部と小金井を見た黒子の発言に、皆が頷いたのを、寝坊した二人は知らない。


***
水金
癒し系ほのぼのカップル
しかし水戸部が喋らない分書きにくい…
でも大好きなんだよ

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