ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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★怪物くん
「雫は好きだ」ハルwww
大島さん頑張れ!
「それ好きと言ってるも同然では?!」そうなんだけど!でもそう言ってるとは思ってないんだよねこの子…
大島さんはいい子だなあ
ちっこい雫可愛い。金魚じゃなくてお母さんと皆で花火行きたかったんだよな…
お父さんが結構イイナ。優しい声。
「なあんだデートでしたか、そうでしたか」あさこちゃん(笑)
★めだかちゃん
宗像さん「だから殺す」その『だから』が何処にかかっているのか分からない(^^ゞ
一瞬で乱神モードにする兄。つか出てきていきなり妹の乳を揉む兄って…wwww
「妹のピンチを見学しに来ない兄は兄じゃない」「そーすか」善吉のww返事がwwつか見学かよ!と突っ込みたい
カッコ付けてるんだから頼ってやれ的なこの真黒さんの言い方すげー好き。別に勝算なく善吉けしかけてる訳じゃないしね。
「だから私は善吉が好きだよ」これで!恋愛自覚がなかったっつーんですから!!
めだかちゃん可愛い。大丈夫だよー
「もう友達」理論好きだわ。
★銀魂
今週もより抜きですwww
土方さんの禁煙話をドラゴンボール風に。
んでも結局この人禁煙してないよね。
★ロボティクスノーツ
やっとEDで出張ってる子出てきた(^^ゞ
昴はやっぱお馬鹿で可愛いな~~
★せいや
OPまだ差し替えがあった。ふたご座と戦ったのは主に龍峰なのにユナになってる(^^ゞでもユナ可愛い~
あと10時間16分!刻んでますねwww
デスマスクって死んだん?
光牙がハ―ビンジャーをやっつけないで先に進むとは思っていなかったwww
★すまいる
「アタシもう子供じゃないんだから」「おめーはいつまでもオレの子供じゃねーか」なんか父ちゃんイイナ!
ちっちゃくなった!のはいいけど服も小さくなるの納得いかん!!鞄消えてるし!
「ないんだわさー」またかwwwww
ちょ!ウルフと赤鬼が超可愛いんですけど!!!!
「遊びたくてたまりません」れいかちゃんがそんなことを言うとは。
電車ごっこwwww
「だってわたしずっとおねえちゃんだもん!」ああそうだよねえええー
あの黒絵の具塗ったくる本って自分で持ってくるモノだったのか!どっかから出てくるモノかと。
「いやおれおにじゃないし」
お巡りさん親切。
赤くなったウルフが超可愛いんですけど!パッとれいかちゃんから手を離すウルフが超可愛いんですけど!!!!!!
変身シーン超可愛い何なのもう可愛い。
★とりこ
モンブラーメン…甘いのかよ…絶対食べたくない。
ユン可愛いー
★はんたー
「今はまだ内緒!」ゴンに技決めるキル可愛い~~
「行ってくるね」とかやってるの可愛い。可愛い彼女だね。ホッとしてないで付いてってやればいいのにー。
「断れ~」「やるんかい!」キル超可愛い。
さっと席を立つレオ兄カッコ良いな。
でも戻ってきて話聞いてるし。
「私はいい仲間を持った」キルが超可愛いんですけど。
「雫は好きだ」ハルwww
大島さん頑張れ!
「それ好きと言ってるも同然では?!」そうなんだけど!でもそう言ってるとは思ってないんだよねこの子…
大島さんはいい子だなあ
ちっこい雫可愛い。金魚じゃなくてお母さんと皆で花火行きたかったんだよな…
お父さんが結構イイナ。優しい声。
「なあんだデートでしたか、そうでしたか」あさこちゃん(笑)
★めだかちゃん
宗像さん「だから殺す」その『だから』が何処にかかっているのか分からない(^^ゞ
一瞬で乱神モードにする兄。つか出てきていきなり妹の乳を揉む兄って…wwww
「妹のピンチを見学しに来ない兄は兄じゃない」「そーすか」善吉のww返事がwwつか見学かよ!と突っ込みたい
カッコ付けてるんだから頼ってやれ的なこの真黒さんの言い方すげー好き。別に勝算なく善吉けしかけてる訳じゃないしね。
「だから私は善吉が好きだよ」これで!恋愛自覚がなかったっつーんですから!!
めだかちゃん可愛い。大丈夫だよー
「もう友達」理論好きだわ。
★銀魂
今週もより抜きですwww
土方さんの禁煙話をドラゴンボール風に。
んでも結局この人禁煙してないよね。
★ロボティクスノーツ
やっとEDで出張ってる子出てきた(^^ゞ
昴はやっぱお馬鹿で可愛いな~~
★せいや
OPまだ差し替えがあった。ふたご座と戦ったのは主に龍峰なのにユナになってる(^^ゞでもユナ可愛い~
あと10時間16分!刻んでますねwww
デスマスクって死んだん?
光牙がハ―ビンジャーをやっつけないで先に進むとは思っていなかったwww
★すまいる
「アタシもう子供じゃないんだから」「おめーはいつまでもオレの子供じゃねーか」なんか父ちゃんイイナ!
ちっちゃくなった!のはいいけど服も小さくなるの納得いかん!!鞄消えてるし!
「ないんだわさー」またかwwwww
ちょ!ウルフと赤鬼が超可愛いんですけど!!!!
「遊びたくてたまりません」れいかちゃんがそんなことを言うとは。
電車ごっこwwww
「だってわたしずっとおねえちゃんだもん!」ああそうだよねえええー
あの黒絵の具塗ったくる本って自分で持ってくるモノだったのか!どっかから出てくるモノかと。
「いやおれおにじゃないし」
お巡りさん親切。
赤くなったウルフが超可愛いんですけど!パッとれいかちゃんから手を離すウルフが超可愛いんですけど!!!!!!
変身シーン超可愛い何なのもう可愛い。
★とりこ
モンブラーメン…甘いのかよ…絶対食べたくない。
ユン可愛いー
★はんたー
「今はまだ内緒!」ゴンに技決めるキル可愛い~~
「行ってくるね」とかやってるの可愛い。可愛い彼女だね。ホッとしてないで付いてってやればいいのにー。
「断れ~」「やるんかい!」キル超可愛い。
さっと席を立つレオ兄カッコ良いな。
でも戻ってきて話聞いてるし。
「私はいい仲間を持った」キルが超可愛いんですけど。
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*女体化注意
「週末、海常の近くで割と大きな花火大会があるんだって」
かがみんと一緒に行かない?といつもの人懐っこい笑みで共に高尾が言う。
「いいですね」
夏休みももう終わるし、最後くらいは何かカップルっぽいイベントを楽しみたい。
「アタシ浴衣着てこうと思ってんの」
「下駄だと歩くの大変じゃありませんか」
黒子がそう言うと高尾は、ちゃんと考えてますアタシ偉い、と胸を張る。
「会場までは靴履いてくよ。下駄は持ってくー」
成程、それは結構名案かもしれない。
「かがみんも浴衣でおいでよ。持ってる?」
高尾の問いに火神は少し申し訳なさそうに首を振った。
「持ってねえ。つか多分着れるのない」
「あー…既製品じゃ無理かもね。ゴメン」
謝った高尾は素早く話題を変える。
「でもかがみんは何処もでっかくて羨ましいわ。その豊かな胸を揉んでみたい」
「!!?」
高尾の手付きに火神が危険を感じたのか後退る。
「ちょっと高尾さん止めてください。そういうことを言っていいのはボクだけです」
「それセクハラだよテッちゃん」
「では揉みたいに訂正します」
「もっと酷くなった!」
セクハラ反対wwww
高尾は大笑いだ。
「止めろお前ら!」
本当に揉まれそうな火神はさらに後退する。
「彼氏であるボクには揉む権利があると思います」
「此れ以上育てちゃ駄目だよテッちゃん」
すでにこんな大きいのに!羨ましい妬んでやるぅ~。
騒ぐ高尾の後頭部にテーピングされた手が降ってきた。
「イッタ!酷い真ちゃん何で叩くの」
「やかましいのだよ!お前は時々下品で困る」
ぷりぷりと怒る緑間にぶうと唇を突き出して高尾は火神にへばり付いた。
「えーいいじゃん、かがみん可愛いんだものちょっとからかったってー。女の子はねえ可愛いものが好きなんだよぅ」
ぎゅうとしがみ付く高尾の頭を火神がそっと撫でた。
「…そうだな。オレも高尾は好きだ」
「へ?」
「高尾は可愛いと思う」
「えっ…」
火神の予想外の反応に、どう対応したらいいのか分からないらしく高尾は赤くなった。
可愛い。
さすがボクの天使達です。
「ええとありがと…?なんか照れる…」
「…おい黒子」
緑間が額に青筋を浮かべて呼んだ。
緑間の後ろから黒子は写メを取りまくっている。
「なんですか緑間くん。欲しいなら後で送ってあげます。このムッツリめ。火神さんマジ天使。高尾さんも超可愛いです。」
「誰がムッツリなのだよ!」
照れた高尾は火神の腕から逃れようとじたばたしている。
黒子は緑間だけに聞こえるように小声で呟く。
「ムッツリはともかく、緑間くんもっと高尾さんに可愛いって言ってあげた方がいいですよ。あの人、『可愛い』の括りの中に自分のこと入れていないカンジです」
その言葉に緑間が返事をするより早く、黒子は前に出て言った。
「火神さん、高尾さんが可愛いと言うのは同意しますが、好きというのは嫉妬します」
「嫉妬すんなよ!」
女同士なんだから問題ないだろ!と火神が怒鳴るのに、問題大有りです、と黒子は返した。
その黒子の横を通って、緑間が高尾の腕を取る。
「男だって可愛いものは好きなのだよ!」
男と言うものは意外に狭量で嫉妬深い生き物なんです。
自分の大切な人が他の人にべったりくっついているのなんてそうそう許せるものではないんです。
というか、自分の彼女可愛いから好きって言えって言ってるのに、解りにくい表現して。
ツンデレほど面倒くさい生き物は有りません。
「えっ!えっ、ちょっと真ちゃん」
もう用は済んだとばかりに緑間に引っ張られて去って行く高尾に黒子は言った。
「頑張って育てて貰って下さい高尾さん」
「ちょ、テッちゃん其れマジセクハラ!!」
***
緑高で黒火
「週末、海常の近くで割と大きな花火大会があるんだって」
かがみんと一緒に行かない?といつもの人懐っこい笑みで共に高尾が言う。
「いいですね」
夏休みももう終わるし、最後くらいは何かカップルっぽいイベントを楽しみたい。
「アタシ浴衣着てこうと思ってんの」
「下駄だと歩くの大変じゃありませんか」
黒子がそう言うと高尾は、ちゃんと考えてますアタシ偉い、と胸を張る。
「会場までは靴履いてくよ。下駄は持ってくー」
成程、それは結構名案かもしれない。
「かがみんも浴衣でおいでよ。持ってる?」
高尾の問いに火神は少し申し訳なさそうに首を振った。
「持ってねえ。つか多分着れるのない」
「あー…既製品じゃ無理かもね。ゴメン」
謝った高尾は素早く話題を変える。
「でもかがみんは何処もでっかくて羨ましいわ。その豊かな胸を揉んでみたい」
「!!?」
高尾の手付きに火神が危険を感じたのか後退る。
「ちょっと高尾さん止めてください。そういうことを言っていいのはボクだけです」
「それセクハラだよテッちゃん」
「では揉みたいに訂正します」
「もっと酷くなった!」
セクハラ反対wwww
高尾は大笑いだ。
「止めろお前ら!」
本当に揉まれそうな火神はさらに後退する。
「彼氏であるボクには揉む権利があると思います」
「此れ以上育てちゃ駄目だよテッちゃん」
すでにこんな大きいのに!羨ましい妬んでやるぅ~。
騒ぐ高尾の後頭部にテーピングされた手が降ってきた。
「イッタ!酷い真ちゃん何で叩くの」
「やかましいのだよ!お前は時々下品で困る」
ぷりぷりと怒る緑間にぶうと唇を突き出して高尾は火神にへばり付いた。
「えーいいじゃん、かがみん可愛いんだものちょっとからかったってー。女の子はねえ可愛いものが好きなんだよぅ」
ぎゅうとしがみ付く高尾の頭を火神がそっと撫でた。
「…そうだな。オレも高尾は好きだ」
「へ?」
「高尾は可愛いと思う」
「えっ…」
火神の予想外の反応に、どう対応したらいいのか分からないらしく高尾は赤くなった。
可愛い。
さすがボクの天使達です。
「ええとありがと…?なんか照れる…」
「…おい黒子」
緑間が額に青筋を浮かべて呼んだ。
緑間の後ろから黒子は写メを取りまくっている。
「なんですか緑間くん。欲しいなら後で送ってあげます。このムッツリめ。火神さんマジ天使。高尾さんも超可愛いです。」
「誰がムッツリなのだよ!」
照れた高尾は火神の腕から逃れようとじたばたしている。
黒子は緑間だけに聞こえるように小声で呟く。
「ムッツリはともかく、緑間くんもっと高尾さんに可愛いって言ってあげた方がいいですよ。あの人、『可愛い』の括りの中に自分のこと入れていないカンジです」
その言葉に緑間が返事をするより早く、黒子は前に出て言った。
「火神さん、高尾さんが可愛いと言うのは同意しますが、好きというのは嫉妬します」
「嫉妬すんなよ!」
女同士なんだから問題ないだろ!と火神が怒鳴るのに、問題大有りです、と黒子は返した。
その黒子の横を通って、緑間が高尾の腕を取る。
「男だって可愛いものは好きなのだよ!」
男と言うものは意外に狭量で嫉妬深い生き物なんです。
自分の大切な人が他の人にべったりくっついているのなんてそうそう許せるものではないんです。
というか、自分の彼女可愛いから好きって言えって言ってるのに、解りにくい表現して。
ツンデレほど面倒くさい生き物は有りません。
「えっ!えっ、ちょっと真ちゃん」
もう用は済んだとばかりに緑間に引っ張られて去って行く高尾に黒子は言った。
「頑張って育てて貰って下さい高尾さん」
「ちょ、テッちゃん其れマジセクハラ!!」
***
緑高で黒火
此れもう自転車に二人乗りした方がよっぽど楽だと思うんだけど。
いや別にいつもじゃんけんに負けてリヤカー引かされてるから言ってる訳じゃないんだけどさ。
「つかもうホントマジで此れ自転車だけでよくね?」
リヤカー不用説を唱えるオレに真ちゃんは言った。
「何を言うのだよ。リヤカーがあるからこそ足腰が鍛えられるのだよ」
「じゃー真ちゃん漕いでよ」
「じゃんけんに負ける方が悪いのだよ」
澄ました顔で真ちゃんは言う。
チクショー。
何でそんなにじゃんけんに強いんだよ、と言えば、当然のように、人事を尽くしているからなのだよ、と返される。
おは朝信者最強ってことですか。
しかしめげないオレはさらに2ケツを推してみる。
緑間は195cmの長身で、正直2ケツは漕ぐのもビジュアル的にもキツイものがある気がするが、リアカー付きよりはマシな筈だ。
すると真ちゃんはこうのたもうた。
「自転車の二人乗りは道路交通法違反なのだよ」
ああ、そーでしたね。
思わず遠い目になる。
未青年同士の自転車の二人乗りは道路交通法違反なのでした。
真ちゃんは妙なトコ真面目で困る。
つか自転車でリヤカー引くのは違反じゃない訳?教えてお巡りさん!
「それに」
真ちゃんは続けた。
「自転車に二人乗りなど付き合っている二人がすることなのだよ」
「はあ?」
ナニソレ。其れは何処の国の法律?
何でそんな思い込みが出来上がってるの。おは朝で何か言ったん?
「じゃあさ―もうオレ達付き合っちゃう?」
オレがそう言ったら真ちゃんはふざけるなってすげえ真っ赤になってた。
いや半分本気だったんだけどな。
END
***
始まりかけてる緑高
真ちゃんは馬鹿みたいに真面目で思い込んだら融通が利かないイメージ
高尾は臨機応変だけど時々コケるカンジ
いや別にいつもじゃんけんに負けてリヤカー引かされてるから言ってる訳じゃないんだけどさ。
「つかもうホントマジで此れ自転車だけでよくね?」
リヤカー不用説を唱えるオレに真ちゃんは言った。
「何を言うのだよ。リヤカーがあるからこそ足腰が鍛えられるのだよ」
「じゃー真ちゃん漕いでよ」
「じゃんけんに負ける方が悪いのだよ」
澄ました顔で真ちゃんは言う。
チクショー。
何でそんなにじゃんけんに強いんだよ、と言えば、当然のように、人事を尽くしているからなのだよ、と返される。
おは朝信者最強ってことですか。
しかしめげないオレはさらに2ケツを推してみる。
緑間は195cmの長身で、正直2ケツは漕ぐのもビジュアル的にもキツイものがある気がするが、リアカー付きよりはマシな筈だ。
すると真ちゃんはこうのたもうた。
「自転車の二人乗りは道路交通法違反なのだよ」
ああ、そーでしたね。
思わず遠い目になる。
未青年同士の自転車の二人乗りは道路交通法違反なのでした。
真ちゃんは妙なトコ真面目で困る。
つか自転車でリヤカー引くのは違反じゃない訳?教えてお巡りさん!
「それに」
真ちゃんは続けた。
「自転車に二人乗りなど付き合っている二人がすることなのだよ」
「はあ?」
ナニソレ。其れは何処の国の法律?
何でそんな思い込みが出来上がってるの。おは朝で何か言ったん?
「じゃあさ―もうオレ達付き合っちゃう?」
オレがそう言ったら真ちゃんはふざけるなってすげえ真っ赤になってた。
いや半分本気だったんだけどな。
END
***
始まりかけてる緑高
真ちゃんは馬鹿みたいに真面目で思い込んだら融通が利かないイメージ
高尾は臨機応変だけど時々コケるカンジ
