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ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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「あまでび」
 無印小説(海馬家)
 ゴッズコネタ(ジャ遊)
 GXコネタ(剣翔)
「H*D」
 黒バス・青今小説

あとジャンプ感想とかで使っていた板が落ちたきっり復活しないので
諦めてこのブログで書くことにしました☆

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★黒子
今週は通常OPなのだな。
黄瀬ー
「好きにやらせ」「腹くくるしか無いやろ」今吉さんー今吉さんといい笠松先輩といい、何でそんな自分ちのエース好きなの!
つかホント今吉さんが居てくれたから青峰っちは好きに出来たんだよなあ…
噛むなよ早川かわいいな!!
吃驚してる黄瀬の後ろのウッセーって顔の笠松さんが超可愛くってどうしようって!!
森山…カッコ良いな!ホント此れで残念でなければね…
「アイツが頑張ってるのに最後まで気を抜けるか」
パス!此処で!黄瀬ー!!
「切り替えろ!試合はまだ終わっちゃいねーぞ」ぐーでやる笠松先輩がもう…!好き
「オレだけじゃ此処までいられなかった」黄瀬っもう好き好き
先輩が手を差し出してくれたの。立たせてくれたの…っ
ああもうホント此処辛くて見てられん…!勝ちたかったよセンパイ…っ
森山が解ってて素敵。
むにむにされてる火神可愛い。
「スゲー試合だったな真ちゃん」びくっとすんなよ真ちゃん(笑)読まれてますよ動向が。つかそれ変装してるつもりなの。可愛いなオイ。
むっくん!!!
今回公式サイトのCM入らないなーと思ってたら此処か!!今日はむっくんか!!
「全員揃ってるな」「あの」「はい黒子君ですね!!」日向さんwww可愛い
赤司さまは何故将棋を指しているのかね。インハイでてねーの?
花宮!!ああもっと動いてるむっくんが見たかったのに!!コミックスやっと追い付いた私の感想はむっくんマジ天使。赤司さまって美少年ですね…!
これ2期あるの?やってくれなきゃ困るよーむっくんと赤司さまほとんど出番なかったじゃんよ。むっくん戦みたいよ!!つかその前に青峰と!妖怪サトリの勧誘シーンとかみたい!!
最後のエンドカードは誠凛メンバー。日向さん可愛いー木吉と並べろよ
★スケット団
最終回で城ヶ崎にスポットが当たるとは思わんかったわー。
こういうのスケット団のいいトコだよな。
そして来週から!銀魂!!つか金魂からなのか?超楽しみ!!
★せいや
蒼摩の話!
本当のお母さんでは無いっぽいカンジかな…?
エデン可愛いー
「マーシアンの後ろに立ってはいけないよ」声が優しくて可愛い。
蒼摩の父ちゃん超信頼厚いな―カッコいいな~
「子供とは戦えん」
ソニア泣いてるし…こんなことしたくなかったんだな…
蒼摩!超カッコ良い!!助けてるし!!!「走れ!」とか言ってもうホントカッコ良いわー
これでソニアを殺すってルートは無くなったな…ただまだソニアに死亡フラグは立ってるけどね…
★すまいる
OP、ペガサスからフェニックスバージョンに差し替えてきた!
みゆきのその頭はなんかオカシイ。れいかちゃんのお姫さまは超似合ってるな。
でも一番似合ってるのはなおちゃんだなー!くのいち!
なんであかねちゃんは色もの扱いなんねん(^^ゞ
ポップ可愛いー耳としっぽが残ってるけど!
「名乗っ取るやないか!」
★とりこ
パプリンカは食べられそうだ。
サニーさんおひさ。
「そんなこと聞かれても知らん」
小松人気者だなー。
★はんたー
ヒソカ2人…2P色違いか。
全然自然に朗らかにしてないから。めっちゃ引きつってる(笑)
「何で殴んの」「なんとなく」


秋の新番組はとなりの怪物くんとめだかちゃんとロボティクスノーツは見る。あとはジョジョが気になるかな

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「せっかくのセンパイとのデートだったのに、何か最後バタバタしちゃったッスね」
「誰がデートだ」
黄瀬が阿呆なことを抜かしたので肩パンしてやった。
「あたっ!痛いっすよセンパイ!」
大仰に騒ぐモデルさまは更に主張する。
「だってデートでしょ、一緒に試合応援に行って、帰りご飯食べて」
「視察だっつの!シバくぞ」
黄瀬の主張に今度は蹴ってやった。
敵情視察な筈がただの応援になったのは確実に黄瀬のせいだ。
黄瀬は更に騒ぐ。
「痛い!センパイもう蹴ってるっス!!なんでそう手も足も速いんスか!」
「お前が阿呆なこと言うからだろが。…でもまあ最後はホントバタバタしたな」
確かに黄瀬の言うとおりだった。
お好み焼き屋に誠凛メンバーが来て、その後、緑間達が現れて。
あんなところで鉢合わせるとは予想していなかった。
「ホント緑間っち達まで来るとは思ってなかったっス。センパイ連れてかれちゃうし…」
「ああ…高尾な」
「随分好かれてたみたいッスね」
何処か拗ねたような口調で黄瀬が言う。
「馬鹿、ありゃ狙ってたんだよ」
「えっ何をッスか?」
「アイツ、お前らと緑間を一緒にさせたかったんだ」
とぼけてはいたが、確実に狙っていた。
機転も効くし、頭の回転の速い奴なのだろう。
「どうして」
「わだかまりが残らないようにしといてやりたかったんだろ」
言いたい事は言っといた方がいいと判断したのだ、きっと。

 
キセキってのは、同世代とは比べ物にならないほど実力がある。
個性が強いからこそ周りから孤立しがちだ。
多分高尾が周りとの隙間を埋めてくれているのだ。

 
そっかあ、と黄瀬は嬉しそうに言った。
「すごく、緑間っちのこと好きなんスね」
「だろうな」
その強烈な個性ゆえに孤立しがちなキセキだが、その輝きに魅せられるものも居るということだ。
「オレも先輩のこと大好きッスよ。バスケ超楽しいッス」
笑う黄瀬はモデルさまというよりは大型のわんこのようだ。



そんな風にもっと笑っていて欲しいと思う程度には、自分も惹かれているらしい。



END
***
黄→→←笠くらいな。
笠松先輩お誕生日おめでとうございます!
誕生日と全然関係ないお好み焼屋帰りのハナシですけども(^^ゞ
黄瀬がしっぽをぶんぶん振って先輩大好き!って言っててくれれば
幸せだと思いました(作文)



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月ってこんな色をしていたんだな。
シティで夜空を見上げてまずそう思った。
サテライトの空はいつも濁っていた。
月はその濁った雲の向こうにぼんやりと浮かんでいただけだ。
色などわからなかった。
こんな色をしていたんだ。
まるでジャックの髪のような金色。
なんて綺麗なんだろう。
「『月が綺麗ですね』」
振り向くとジャックが立っていた。
「オレは『私死んでもいいわ』と返せばいいのか?」
「お前が知っているとは思わなかったぞ」
機械とデュエルにしか興味がないと思っていた。
そう言ってジャックは笑った。


やっぱりジャックは綺麗だった。


***
ジャ遊
遊星たんが恋は盲目的な


恋するカレンダー12題 
金色お月さまだけが知っている

お題Fortune Fate


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レッド寮を出てイエローの寮まで二人で歩く。
丸藤先輩の話はだいたいアニキのことばかりだ。
だからオレもそれに倣うようにアニキの話をする。
本当はもっと違う話をしたい、なんて思うようになったのは何時だろう。
アニキの話ばかりじゃなくて丸藤先輩の話をしたい、丸藤先輩のこともっと知りたいなんて考えるようになったのは何時だろう。
だいたいいつも一緒に居るから、何でも知っているような気になっているけれど。
たった一つばかりの年の差の壁に阻まれることもある。
誕生日だって当日知る有様だ。

もうちょっと早く生まれてきたかった。

そんな風に思う気持ちを、月は照らしてくれている。

***
翔、お誕生日おめでとう
剣→翔
年の差萌え

恋するカレンダー12題 
金色お月様だけが知っている

お題Fortune Fate

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