ぽえまのこうしん
更新記録と小ネタ。
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★死神
爺さんすげえ。
主人公不在が長すぎる。
★復活
此処で死ぬ気弾て。死ぬ気弾なんか使ったらわざわざ人形まで用意して大人リボーンが別人のフリした意味って無いんじゃないの。
いくらツナでもこの人リボーンだって解るでしょ。他の連中だって大人になったりしてるんだし。
★ベル坊
決闘って…カッコ良さそうに見えて古市がティッシュを鼻に詰めてるのがなんとも。まあいいか古市だし。
ロリコンて呼ばれるの嫌だったのか…(^^ゞ
男鹿と古市って随分小さい頃から仲良しだったんだなーつかその合言葉何?
まあ一応男鹿の認めた男ってことなんだろうが、多分昔の話なんか出てこないだろう。
★めだかちゃん
安心院さんのソイツは出来ない相談だに萌えた。すっかり仲間だなあ。
しかし此れ大丈夫なの復活できるの?;;大丈夫だとは思うけど…
★殺せんせー
何故ナルト(笑)
嫌な理事長だなー;
★黒バス
対戦カード見た時から負けフラグだろって知ってたよぉおおおおおーーー!!(>_<)
頑張ったのになあああ…ツライ
爺さんすげえ。
主人公不在が長すぎる。
★復活
此処で死ぬ気弾て。死ぬ気弾なんか使ったらわざわざ人形まで用意して大人リボーンが別人のフリした意味って無いんじゃないの。
いくらツナでもこの人リボーンだって解るでしょ。他の連中だって大人になったりしてるんだし。
★ベル坊
決闘って…カッコ良さそうに見えて古市がティッシュを鼻に詰めてるのがなんとも。まあいいか古市だし。
ロリコンて呼ばれるの嫌だったのか…(^^ゞ
男鹿と古市って随分小さい頃から仲良しだったんだなーつかその合言葉何?
まあ一応男鹿の認めた男ってことなんだろうが、多分昔の話なんか出てこないだろう。
★めだかちゃん
安心院さんのソイツは出来ない相談だに萌えた。すっかり仲間だなあ。
しかし此れ大丈夫なの復活できるの?;;大丈夫だとは思うけど…
★殺せんせー
何故ナルト(笑)
嫌な理事長だなー;
★黒バス
対戦カード見た時から負けフラグだろって知ってたよぉおおおおおーーー!!(>_<)
頑張ったのになあああ…ツライ
★人退
少年同士の行き過ぎた友情の話…Yは昔からこ―ゆーのが好きだったんだな…
でもYちょっと可愛い。
日記も髪の毛もコワイがヤンデレ巻き毛ちゃんが一番実害がありそうで怖いな。
裏表は無いが腹黒言われてますが。
まあ何にせよ仲良しになれて良かったね。
最終回ってことで。可愛いキャラと妖精さんなんてファンタジー臭い存在が居るくせにめっちゃブラックなトコが好きでした。
そんな意外に黒くて(本人談)面倒事が嫌いで割とものぐさな「わたし」がフツーにひとりぼっちは嫌とか思う子だったことに安心しました。可愛かったです。
★黒子
OP差し替えられてるとは思わなかった。いや主人公は黒子っちですよね?つか此処で終わるのアニバス。
笠松先輩v
「負ける気さらさらねーじゃねーか」黄瀬カッコ良い―
先輩態とファウルですか…!!「スゲー度胸だ」さすがです!「やってくれるじゃんセンパイ」口のきき方を怒られる一年坊主ですがちゃんと立ちあがるのに手を貸すんだな…!萌える。
「やるんだよ!ウチのエースを信じろ!!」うっわ!もうキュンとするだろおい!!
中学初期の青峰っち超可愛いんですけど可愛いんですけど!
「憧れるのはもう止める」黄瀬はもうホント青峰っち大好きだな可愛いな!
「入ってもーたわ―」この腹黒眼鏡め!wwww
「頼むぜ黄瀬」
犬を鞄に入れるてどうなの(^^ゞ
シン、となったさすが青峰っちすげえ。
早川五月蠅いでもよくやった!
「女の子の紹介宜しく」森山wwお前wwww
「とっとと倒してこい!!」うわ入ったー!笑った!!青峰っちファウル4!最初の笠松先輩のファウルコレも計算だったんすね!!!!
「アンタらの方がよっぽどタチ悪いで」「誰がいいなんて言ったよ」
しかし此処で負けるような青峰では無いのだった。黄瀬頑張れ超頑張れ。
ED、このチームはwww仲悪っ!いやしかし高尾が仕切れれば結構強いんではなかろうか。しかしこの高尾…お前真ちゃん意外フォローする気あるか?ってカンジの(^^ゞいやでも楽しそう…なのか?
後ろで主将たちが見てるの可愛いー日向さんはあ~~アイツらまた喧嘩ししやがって~ってカンジなのに今吉さんはまあえーんやない?くらいな。
そして安定のマイペース緑間である(^^ゞ3P決めてる場合じゃない。木吉もお前はマイペースだな…黒飴配ってんじゃねえ(笑)
★スケット団
キリ可愛いな…!そしてぱしりとしての地位を確立しつつあるんだが(^^ゞ
椿頑張れ(笑)
つか椿可愛すぎるだろお前!何処の森ガールだ可愛いな!!!
女の子の会話がフツーに出来るボッスンもすげえ。
そしてどんな顔して再開したらいいかわかりませーんとか言ってるんじゃない銀さん(^^ゞ
★あくせる
ちゆが!!うっわそんな色々考えてくれてたなんて!またここで回復なんてヒデエよちゆ!とか思ってごめん。
先輩呼んでくれたのもちゆだしね。
記憶がないと可愛いなコイツ。断末魔は結構酷かったが。
またやるのかな…ハルにとり憑いたっぽい災禍の鎧の方は全然解決してないしな。
最終回ってことで。お話的にはとっても面白いと思うんだけど、とにかくハルの為の話ってカンジなんだよね。ハルにしか見せ場が無いっていうか…ハルに思い入れがないと辛いんすけど。
★せいや
主人公不在話(^^ゞ
可愛いーちっこいユナ!
「顔をあげろ」山猫くんいい奴じゃん。
「何故逃げた」そんなこと言われてもアンタが逃げろ言ったんじゃん。と思ったが此れは別に幽霊とかじゃなくて栄人の闇だった。
やっぱもし逃げなかったら、って考えちゃってるんだな…
寒い地方に住んでいる子供が雪を喜ぶとはあんまり思えないんだがどうなんだろ。
蒼摩は来週!
★すまいる
「お馬鹿さんですね―」確かにな。しかし其処が良いところだろ。
みゆきが一番こういう誘惑に弱い気もするが…何故ここに来たか忘れちゃってるし;キャンディも来てくれて助かったわー
あかねちゃん達の目が死んでて怖い;
「アタシの知ってる皆の笑顔はあんなんじゃないもん!!」
きょうのみゆきは必死な声がスゴイ一生懸命!ってカンジでイイナ。頑張れ!
サニー来た!!まあこういう展開になるのは解ってましたがそのお約束が良い!
やっとロイヤルクロックを使った!ってフェニックスバージョンになった訳か…ペガサス・フェニックスときて次はドラゴンとかナイよね?聖闘士かっつの。
来週のポップが超可愛いので期待する。
★とりこ
マヨネージュ。
「最低価格ってそういう意味」
ちょっと良い話。
★はんたー
奥から出てきた坊主のおっちゃんが「諦めな」っつーのカッコ良かった。
「変な壺とか言っちゃったけど」ゴンww
感想で使っていた板が落ちたきり一週間なので諦めた(^O^)/
少年同士の行き過ぎた友情の話…Yは昔からこ―ゆーのが好きだったんだな…
でもYちょっと可愛い。
日記も髪の毛もコワイがヤンデレ巻き毛ちゃんが一番実害がありそうで怖いな。
裏表は無いが腹黒言われてますが。
まあ何にせよ仲良しになれて良かったね。
最終回ってことで。可愛いキャラと妖精さんなんてファンタジー臭い存在が居るくせにめっちゃブラックなトコが好きでした。
そんな意外に黒くて(本人談)面倒事が嫌いで割とものぐさな「わたし」がフツーにひとりぼっちは嫌とか思う子だったことに安心しました。可愛かったです。
★黒子
OP差し替えられてるとは思わなかった。いや主人公は黒子っちですよね?つか此処で終わるのアニバス。
笠松先輩v
「負ける気さらさらねーじゃねーか」黄瀬カッコ良い―
先輩態とファウルですか…!!「スゲー度胸だ」さすがです!「やってくれるじゃんセンパイ」口のきき方を怒られる一年坊主ですがちゃんと立ちあがるのに手を貸すんだな…!萌える。
「やるんだよ!ウチのエースを信じろ!!」うっわ!もうキュンとするだろおい!!
中学初期の青峰っち超可愛いんですけど可愛いんですけど!
「憧れるのはもう止める」黄瀬はもうホント青峰っち大好きだな可愛いな!
「入ってもーたわ―」この腹黒眼鏡め!wwww
「頼むぜ黄瀬」
犬を鞄に入れるてどうなの(^^ゞ
シン、となったさすが青峰っちすげえ。
早川五月蠅いでもよくやった!
「女の子の紹介宜しく」森山wwお前wwww
「とっとと倒してこい!!」うわ入ったー!笑った!!青峰っちファウル4!最初の笠松先輩のファウルコレも計算だったんすね!!!!
「アンタらの方がよっぽどタチ悪いで」「誰がいいなんて言ったよ」
しかし此処で負けるような青峰では無いのだった。黄瀬頑張れ超頑張れ。
ED、このチームはwww仲悪っ!いやしかし高尾が仕切れれば結構強いんではなかろうか。しかしこの高尾…お前真ちゃん意外フォローする気あるか?ってカンジの(^^ゞいやでも楽しそう…なのか?
後ろで主将たちが見てるの可愛いー日向さんはあ~~アイツらまた喧嘩ししやがって~ってカンジなのに今吉さんはまあえーんやない?くらいな。
そして安定のマイペース緑間である(^^ゞ3P決めてる場合じゃない。木吉もお前はマイペースだな…黒飴配ってんじゃねえ(笑)
★スケット団
キリ可愛いな…!そしてぱしりとしての地位を確立しつつあるんだが(^^ゞ
椿頑張れ(笑)
つか椿可愛すぎるだろお前!何処の森ガールだ可愛いな!!!
女の子の会話がフツーに出来るボッスンもすげえ。
そしてどんな顔して再開したらいいかわかりませーんとか言ってるんじゃない銀さん(^^ゞ
★あくせる
ちゆが!!うっわそんな色々考えてくれてたなんて!またここで回復なんてヒデエよちゆ!とか思ってごめん。
先輩呼んでくれたのもちゆだしね。
記憶がないと可愛いなコイツ。断末魔は結構酷かったが。
またやるのかな…ハルにとり憑いたっぽい災禍の鎧の方は全然解決してないしな。
最終回ってことで。お話的にはとっても面白いと思うんだけど、とにかくハルの為の話ってカンジなんだよね。ハルにしか見せ場が無いっていうか…ハルに思い入れがないと辛いんすけど。
★せいや
主人公不在話(^^ゞ
可愛いーちっこいユナ!
「顔をあげろ」山猫くんいい奴じゃん。
「何故逃げた」そんなこと言われてもアンタが逃げろ言ったんじゃん。と思ったが此れは別に幽霊とかじゃなくて栄人の闇だった。
やっぱもし逃げなかったら、って考えちゃってるんだな…
寒い地方に住んでいる子供が雪を喜ぶとはあんまり思えないんだがどうなんだろ。
蒼摩は来週!
★すまいる
「お馬鹿さんですね―」確かにな。しかし其処が良いところだろ。
みゆきが一番こういう誘惑に弱い気もするが…何故ここに来たか忘れちゃってるし;キャンディも来てくれて助かったわー
あかねちゃん達の目が死んでて怖い;
「アタシの知ってる皆の笑顔はあんなんじゃないもん!!」
きょうのみゆきは必死な声がスゴイ一生懸命!ってカンジでイイナ。頑張れ!
サニー来た!!まあこういう展開になるのは解ってましたがそのお約束が良い!
やっとロイヤルクロックを使った!ってフェニックスバージョンになった訳か…ペガサス・フェニックスときて次はドラゴンとかナイよね?聖闘士かっつの。
来週のポップが超可愛いので期待する。
★とりこ
マヨネージュ。
「最低価格ってそういう意味」
ちょっと良い話。
★はんたー
奥から出てきた坊主のおっちゃんが「諦めな」っつーのカッコ良かった。
「変な壺とか言っちゃったけど」ゴンww
感想で使っていた板が落ちたきり一週間なので諦めた(^O^)/
「イケメンなんて男の敵だよなあ」
黄瀬の試合を眺めながら高尾が言う。
「女の子にきゃあきゃあ言われるモデル様なんてマジ爆発しろって奴だろ。なあ黒子」
「はあ、そうですね」
黒子は淡々と相槌を打った。
「でもそう言う高尾くんもイケメンに分類されると思います」
「オレ?オレはちょっと目がいいだけのフツーの男ですよ」
黒子の言葉を高尾は軽く流してけらけらと笑う。
ちょっと目がいい。
簡単に言うが、自分が隣に出現して驚かないのは高尾くらいだ。
「謙虚なのかすっとぼけてるのかわかりませんが、まあいいです」
黒子は少し意地悪な質問をしてみることにした。
「じゃあ緑間くんはどうですか?イケメンでしょうあの人」
黒子の知る限り、緑間は神経質でとっつきにくい性格だ。
言葉も足らない方だから、初対面でいい印象を受ける人間は少ないだろう。
その緑間とこの短期間であそこまで仲良くなれているのだ、其れは高尾の努力の賜物なのではないだろうか。
よもや『爆発しろ』とは思っていないだろうが、何と答えるだろう。
「真ちゃん?」
高尾は目をぱちぱちさせて、其れから笑った。
「真ちゃんはイケメンだけどさー、どっちかってーと残念なイケメンじゃん」
「残念ですか」
「残念だろ」
どう見たって。
高尾は楽しそうに笑う。
「おは朝信者だし。何処の世界にバスケの試合に信楽焼の狸持ってくる馬鹿がいんだよっての」
「確かにそうですね」
バスケをするのに普通、信楽焼は要らないだろう。
アレはホント笑った、という高尾に黒子も同意する。
其処へ第三者の声がした。
「人の悪口を言うのなら、せめて本人の居ない処でするのだよ、高尾」
あ、緑間くんさすがに怒ってるみたいです。
黒子はそう思ったが、しかし高尾はけろりと言った。
「えっ、悪口じゃないよ。真ちゃんのそういうトコも大好きって話じゃん」
なるほど、と黒子は頷いた。
「つまり惚気話だった訳ですね」
ご馳走さまです。
黒子はバカップル爆発しろ、と内心思ったが黙っておいた。
END
***
緑高
高尾は悪びれずさらっと惚気そう。
黒子っちも惚気させたかったが
私が 相 手 を 決 め て い な い ので
無理だった(^^ゞ
黄瀬の試合を眺めながら高尾が言う。
「女の子にきゃあきゃあ言われるモデル様なんてマジ爆発しろって奴だろ。なあ黒子」
「はあ、そうですね」
黒子は淡々と相槌を打った。
「でもそう言う高尾くんもイケメンに分類されると思います」
「オレ?オレはちょっと目がいいだけのフツーの男ですよ」
黒子の言葉を高尾は軽く流してけらけらと笑う。
ちょっと目がいい。
簡単に言うが、自分が隣に出現して驚かないのは高尾くらいだ。
「謙虚なのかすっとぼけてるのかわかりませんが、まあいいです」
黒子は少し意地悪な質問をしてみることにした。
「じゃあ緑間くんはどうですか?イケメンでしょうあの人」
黒子の知る限り、緑間は神経質でとっつきにくい性格だ。
言葉も足らない方だから、初対面でいい印象を受ける人間は少ないだろう。
その緑間とこの短期間であそこまで仲良くなれているのだ、其れは高尾の努力の賜物なのではないだろうか。
よもや『爆発しろ』とは思っていないだろうが、何と答えるだろう。
「真ちゃん?」
高尾は目をぱちぱちさせて、其れから笑った。
「真ちゃんはイケメンだけどさー、どっちかってーと残念なイケメンじゃん」
「残念ですか」
「残念だろ」
どう見たって。
高尾は楽しそうに笑う。
「おは朝信者だし。何処の世界にバスケの試合に信楽焼の狸持ってくる馬鹿がいんだよっての」
「確かにそうですね」
バスケをするのに普通、信楽焼は要らないだろう。
アレはホント笑った、という高尾に黒子も同意する。
其処へ第三者の声がした。
「人の悪口を言うのなら、せめて本人の居ない処でするのだよ、高尾」
あ、緑間くんさすがに怒ってるみたいです。
黒子はそう思ったが、しかし高尾はけろりと言った。
「えっ、悪口じゃないよ。真ちゃんのそういうトコも大好きって話じゃん」
なるほど、と黒子は頷いた。
「つまり惚気話だった訳ですね」
ご馳走さまです。
黒子はバカップル爆発しろ、と内心思ったが黙っておいた。
END
***
緑高
高尾は悪びれずさらっと惚気そう。
黒子っちも惚気させたかったが
私が 相 手 を 決 め て い な い ので
無理だった(^^ゞ
